Blog
ブログ一覧

3会場同時完成販売会🏠💛

おはようございます🌞 川原です👩

またまた土日と2連休を頂きました🤗💛💛💛
最近コロナ禍で家から出ずにご飯ばかり食べていたので、
気分転換とダイエットの為、休日水泳をしようと思い
そのための備品?を買いに行ってました🚗
買って満足。とならないようにしないと…(笑)


今日はイベントの情報案内です🎉🎉🎉


3月6・7日と翌週の13・14日の二週連続にわたり、
”天神4丁目” ”天神3丁目リノベーション” ”陣の内”の
3物件同時販売会を開催いたします⭐⭐⭐

今回も完全予約制でのご案内となっておりますので、
この機会にぜひ内覧のご予約お待ちしております🤗💓

詳しい詳細につきましては、
こちら


ご予約フォームもこちらにて出来ますの
よろしくお願いいたします🎶

また、15名様限定ですがWEB特典もございます。
お子様連れでもゆっくり内覧をしていただけるよう、
各物件にキッズスペース等もご用意しております🎈
女性スタッフが待機していますのでご安心して内覧可能です✨


資料請求や問い合わせ等も受け付けております📞✉
電話・メール等でも可能です❕❕

今回も感染症対策はバッチリして行いますので、
お気軽にお越しください😆🙌
お待ちしております😊

賃貸vs持ち家 どっちが得❓❕

おはようございます🌞 川原です👩

今日は”賃貸と持ち家 どっちが得❓❕”について
説明していきたいと思います🤔📚
意外とこの疑問点は皆さん気になっている方も多いと思います🙄

その① メリット デメリット

賃貸のメリット

・引っ越しがしやすい
 賃貸の場合、必要に応じて引っ越しがしやすく
 気に入らなくなったら
 引っ越すことが持ち家より気軽にすることが出来ます⭐

・設備の修理を管理会社に任せられる
 賃貸住宅は自分の持ち物ではないです。
 そのためエアコンなどの設備に不備があった際
 管理会社などに修理依頼をすることが出来る為
 一人暮らしの方でも簡単に修理や補修を頼むことが出来ます⭐

・住宅ローンがない
 住宅ローン以外の固定資産税やマンションの場合には管理費など
 支払わなくて良い為、その身軽さをメリットと感じれますね。
 敷金・礼金はありますが持ち家より安いのが一因と思われます⭐


持ち家のメリット

・リフォームしやすい
 賃貸と違い持ち家は所有物の為、自由に
 リフォームすることが可能です。
 最近はDIYも流行っていますし、自分好みにするのも可能に⭐

・資産になる
 賃貸ではいくら家賃を支払っても
 家が自分の持ち物になることはありません。
 持ち家ならいざという時に売ったり貸したりすることで、
 現金を得ることができます⭐

・広くて設備が整ったグレードの高い家に住める
 
持ち家は賃貸よりも一部屋一部屋が広く作ることもでき、
 また住む人の条件や環境によって設備や性能を決めれるのも
 素敵なポイントですよね⭐


賃貸のデメリット

・退去時に費用が必要
 賃貸を退去する際には、原状回復といって
 借りた時の状態に戻すことが必要です。
 内装をリフォームしたり、壁紙を変えたりした場合には、
 原状回復の費用も必要になってしまいます💦

・老後でも賃料を払わないといけない
 住宅ローンの支払いには終わりがありますが、
 家賃は賃貸で暮らす間は払う必要があります。
 収入が年金だけになっても家賃の支払いが続くため、
 家賃が大きな負担になる可能性があります💦

・収入が少なくなった時に審査がおりにくくなる
 年金以外の収入が減ってしまうと借りられる物件が減少します。
 年金暮らしの高齢者になると選択肢が限られてしまいます💦


持ち家のデメリット

・引っ越しにくい
 近隣トラブルなどがあった際に賃貸と違い、なかなか引っ越しを
 することが難しくなってきてしまいます💦

・設備の修理を自分たちですることになる
 最近の工務店さんは、購入から5~10年程アフターメンテナンス
 するところが多いですが、それを過ぎてしまうと修理や補修は
 自分たちで行わなくてはいけなくなってしまいます💦

・購入時の金額的負担が大きい
 持ち家を購入する際、現金で買う人よりもローンを組んで
 支払う方が多いため長期間にわたって返し続けなくてはいけない為
 負担に感じてしまう方もいらっしゃるようです💦


その② 費用の比較

※住宅ローンは3,480万円、金利1.1%(2016年12月のフラット35の金利)、
35年返済(元利均等返済)。

上記試算では住宅ローンの毎月返済額と毎月の家賃がほぼ同じになるようにしてみましたが持ち家の方が有利という結果になりました。
しかし、シミュレーションの結果は家賃の想定をいくらにするか、持ち家の場合の購入額や修繕費用等をいくらにするか、によって変わってきます🧐✅


まとめ

●賃貸なら住み替えが気軽に行える
●賃貸では老後の資金に余裕を持つ方が良い
●持ち家は資産になる
●住宅ローンは支払い途中に万が一のことがあっても保障がある


結局、自分のライフスタイルにどちらが合うのかの方が大切ですし、どちらを選ぶにしても払っているお金に見合った価値があるのかを考えることが必要です(賃貸であれば家賃に見合った価値ある住宅に住めているのか、持ち家なら購入価格に見合った価値ある住宅に住めているかが大切、ということです)。

犬・猫と暮らすマイホームのポイント🐶🐱

おはようございます🌞 川原です👩

最近コロナ禍で【おうち時間】が増えたことにより、
ペットを飼う人が増え値段が急上昇しているみたいですね🙄❓❕
私も一人暮らしの時寂しくて猫を飼いましたがその時でも
なかなかいいお値段したので今の金額見てビックリしました😲❕❕


そんな中やはり賃貸のアパートやマンションで飼うと
苦情が来たり退居する際に補修工事の費用がかかったなど
様々なお悩みを持っている方も少なくないと思います。
そこで、今日私がご紹介させていただくのは、
犬・猫と暮らすマイホームのポイント‼
「猫 犬」の画像検索結果

~犬編~

ポイント① のびのびと遊ばせられる環境

犬は猫よりも体格が大人になっていくにつれ大きくなる子が多く、
散歩など適度な運動をしないとストレスを感じてしまいます。
しかし、マイホームだと庭や部屋数も賃貸よりも多く広いため
散歩に行けない日は庭で遊ばせたり、家の中にもおもちゃや
家具を気にせず置くことができるため家族みんなにとっても
より充実した日々を送ることが出来ると思います✅⭐

ポイント② 鳴き声

ペットは吠えることもあるため、鳴き声を抑えることは重要です。
また外部への音漏れだけではなく、室内で動きまわるペットの足音は響きます。
賃貸の場合、どうしても下の階に響いてしまったり発情期の時はずっと
鳴き止まなかったりし、近隣トラブルの種になることも多いですが、
マイホームだと遮音性防音性に優れた2層高性能サッシにすることで
音漏れを防ぐことが出来ます✍


ポイント③ 温度調節

犬は暑さが苦手です。犬にとって快適な気温は22℃前後。冷房時は25~26℃にしてできるだけ27℃を超えないように。湿度40~60%程度がおすすめです。
多少の暑さなら、土間があれば、ひんやりとした感触で身体を休めることができます。昨今の極端な気象変化にも対応できる、真夏でもしっかりと空調がきく、高断熱・高気密の住宅のほうが、ペットにも、私たちにもやさしい家づくりになるでしょう。




猫編~

ポイント① 猫は湿気が嫌い

ひなたぼっこがしやすい窓際は、猫の定位置。猫にとって快適な室温は20~28℃です。ちょっと暑いかな、と思うくらいでもOKで、逆に湿気が多い環境は苦手湿度50~60%が快適なんです。
そのため、賃貸だとペットに配慮した設計構図になっている物件は少ない為、
快適な環境を常に作ることが難しくなってしまいます。
しかし、マイホームを持つことによってよりペットに特化した環境づくりを
作ることもできるのでおススメです✨✨


ポイント② 猫通路の確保

猫通路を家の中に作ること
自由に動き回れるように、行き止まりを作らない通路を検討することも重要です。キャットウォークもその一部として猫専用の廊下や通り道をつくることで、ストレスなく家を動きまわれます。
壁などにペットドアを設ける事が出来るのも重要なポイントですね⭐⭐⭐

 

 

ポイント③ 気になる臭い

ペットのトイレの周囲に換気扇などを備え付けるなどして、空気環境を常に整える必要があります。またクロスや床材など消臭効果のあるものを選ぶことも重要です。
現在は「24時間換気システム」が備えられているので、常に空気の入れ替えが行われています。それにプラスして、トイレの周囲に天井換気扇を設置するなど
工夫した家づくりをすることが可能になります🎶



まとめ

動物は人間の言葉を話せない為、ストレスや異変を見極めることが
難しいです。
家族として受け入れた限りペットとって良い生活環境を過ごせるよう
工夫が必要になります。
その際に”マイホームを持つ”という選択肢を増やすことで
ペットたちにもストレスが少ない環境を提供・共有することが出来ます😊
ぜひこの機会に家づくりや性能・設備を知ってみませんか?


ユウキホームでは現在、
販売中の新築住宅などいつでも内覧や資料請求可能
ですので、
電話・メール・HPでのお問い合わせお待ちしております😆🙌

「猫 犬 仲良し」の画像検索結果